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ラブラブ夫婦円満の秘訣!今すぐできる5つのコミュニケーション方法

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仲良し夫婦はみんなやってる!5つのコミュニケーション方法

『大好きな相手と結婚したんだから、ラブラブな毎日が永遠につづくはず。』

そう思って結婚してみたものの、顔を合わせればケンカばかりで、『こんなハズじゃなかった。。』という夫婦も多いのではないでしょうか。

そんな人に、ぜひためして欲しいコミュニケーションが、以下の5つです。

  1. 夫婦の会話に『アイメッセージ』を取り入れる
  2. ケンカで上手に言いたいことを伝えあう
  3. パートナーをほめる『1日1ほめ』
  4. お互いの時間を尊重する
  5. 感謝の気持ちを伝える

そしてこの5つのコミュニケーションのすばらしいところは、『だれでも今すぐにできる』ということ。

  

『結婚しても、恋人同士のように、ラブラブで仲良しな夫婦でいたい。』

『なんだか最近、夫婦仲がうまくいっていない。』

そんな方に、今日からぜひ取り入れていただきたい、5つのコミュニケーション方法をご紹介します。

 

夫婦円満のためのコミュニケーション① 会話に『アイメッセージ』を取り入れる

手をつないで子供の靴を持つ夫婦

『アイ( I )メッセージ』とは、相手に要望をつたえるときにつかわれる、会話の手法の1つです。

そしてこのアイメッセージ、夫婦関係を円満にする手段として、とても有効なのです。

なぜならアイメッセージでパートナーに伝えることで、言いたいことは伝えているのに、ギスギスしないという、なんとも素敵なコミュニケーションがはかれるからです。

 

もともとすれ違いやすい男女のコミュニケーション。
そんな男女のコミュニケーションを、誤解なく、気持ちよく受け取れる言葉に変換できちゃう『アイメッセージ』について、詳しく説明していきます。

 

アイ( I )メッセージとユー(You)メッセージ 

英単語の通り、アイメッセージは『自分』が主体となるメッセージであり、ユーメッセージは『相手』が主体のメッセージです。

 

例えば、
①『もっと早く帰ってきて!』

帰りが遅い旦那さんに、ついついこんな言葉を、かけてしまっていませんか?
わたしもたまに、こういう言い方をしてしまうことがあります。

 

でも、すこし言葉を変えると、①と同じ内容を、こんな風に伝えることもできます。
②『もっと早く帰ってきてくれたら、うれしい!』

 

伝えたいことは同じですが、①と②の違い、わかりますか?

 

①は、相手が主体になっているユー(You)メッセージ
(あなたが)もっとはやく帰ってきて!】

 

②は、自分が主体になっているアイ(I)メッセージ
【もっとはやく帰ってきてくれたら、(わたしが)うれしい!】

 

同じ内容を伝えていますが、相手が主体か、自分が主体か、という違いです。

そして、同じことを言われても、②の『自分を主体にしたアイメッセージ』の方が、受け入れやすいですよね。 

この、『You』と『I』の軸を変えるだけで、夫婦間のコミュニケーションが劇的に改善するんです。

  

夫婦間でアイメッセージを使う効果

たとえばわが家の場合、旦那がなかなか、自分の話をしてくれないタイプです。
そんな旦那に対してわたしは、『もっと自分の話をして。』と伝えていました。

そうすると、伝えたそのときは効果があるのですが、すぐに元の“だんまり旦那”にもどってしまう。

 

結果、こちらは何度もおなじお願いを繰り返さなければならず、旦那側も毎回毎回おなじことを言われて、おたがい“うんざり”な状態に。

 

そこでわたしが取り入れたのが、アイメッセージ。

旦那に対しての伝え方を、『もっと自分のことを話してくれたら、(わたしが)うれしいし、安心する。(わたしが)あなたとたくさん、話がしたい。』
という伝え方に変えました。

 

そしてこれが、効果抜群でした。

わたしがお願いをしたときだけでなく、ふと思い出した食事中などにも、少しずつ、旦那が自分の話をしてくれるようになったのです。

さらに、わたしがうれしそうに話を聞くと、『今日は、“マシンガントーク”しちゃった!』エヘン!

と、旦那も満足そう。笑

 

基本的に男性は、女性を喜ばせたい生き物ですから、『これをしたら、相手が喜ぶ。』とわかれば、苦手なことでも、前向きにチャレンジしてくれます。

 

そして、男女が逆のパターンでも、アイメッセージは有効です。

旦那から、ただただ、『洗濯しておいて』と言われるよりも。
『洗濯してくれたら、すげー助かる!』って言われた方が、『じゃぁ、まぁ、助けてあげますかー。サクッとやっちゃおう。』って気分よく出来るものです。

 

アイメッセージで伝えることによって、男性も女性も、『相手が喜ぶ』ならやろう、という気持ちになりやすいですし、『相手から指示される』よりも、すんなりと要望を受け入れることができます。

結果、伝えたいことが正しく相手に届き、円満な夫婦関係を築いていくことができるのです。

そしてこのアイメッセージは、取り入れるチャンスが、たくさんあるというのが特徴です。

とてもオススメな伝え方なので、ぜひ、しつこいくらいに多用してみてください。

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夫婦円満のためのコミュニケーション② ケンカで上手に言いたいことを伝えあう

ケンカをする夫婦

『ケンカするほど仲がいい』とよく言いますが、ただただケンカすればいいってものではないんです。

ケンカで相手を泣かせるくらい傷つけ合ったり、睡眠時間をけずってまで言い争いをして疲れるようなケンカは、夫婦円満を遠ざけるだけ。

 

『上手にケンカできる夫婦ほど仲がいい』というのが、真実です。

せっかくケンカをするなら、上手にケンカをして、お互いに言いたいことを、きちんと伝え合ってください。

 

ケンカで上手に言いたいことを伝える方法

上手にケンカをするためにオススメの方法。
それは、『感情的にならずに、できるだけ客観的にケンカする。』という方法です。

なぜなら、感情的にならないことで、お互いの意見は伝えつつも、長引いたり、傷つけ合ったりしないケンカができるからです。

 

ちなみに、わたしのオススメのケンカの方法は、『インタビューアーケンカ』です。

ケンカを仕掛ける(?)側がレポーター役になって、お互いが言いたいことを言い合うという、わたしのオリジナルのケンカ方法です。

 

たとえば、旦那が連絡なしに約束の時間に帰ってこず、心配がイライラに変わって、ケンカになりそうなとき。

イキナリ自分の気持ちをストレートにぶつけると、言わなくていいことまで言ってしまうので、レポーター風に旦那を問いつめます。

(レポーター口調で)

『ええっと、旦那さんは、本日は夜の10時には帰られるということでしたが、どうしてこのような時間になってしまったんでしょうか?』

『この時間に帰られたことにたいして、奥さまになにか伝えたいことはありますか?』

『連絡しなかったことについては、どのようなお気持ちなのでしょうか?』

という風に、怒りつつも、マイクを向けてレポーター風に問いつめます。

こうすることで、感情的になりすぎず、冷静に相手の言い分を聞くことができます。
また、自分でレポーター役をやっているうちに怒りもおさまり、むしろ、だんだんおもしろくなってきて、『反省してるなら、もういっか。』という気持ちになれます。

 

もしもケンカの内容が、“本気の裏切り”のような場合には、この方法はつかえないかもしれませんが、日々のケンカでは、この方法で快適にケンカすることができます。

 

あとは、『マッサージ店風』にケンカする方法なんかもオススメです。

たとえばこちらが体調が悪いのに、旦那がゴルフに会食に・・と遊びばかり。心配してくれるそぶりもなく、悲しくなってきた場合。

とりえあず無条件に旦那に肩をもんでもらい、『旦那をマッサージ店の店員』に見立てて、わたしはお客さん役になります。そして、

(お客さん口調で)

『なんか最近、旦那がゴルフや会食ばっかりなんですー。』

『わたしが体調悪いの知ってて、ヒドイと思いませんかー??』

『店員さんだったら、そんなときは奥さんに優しくしますよねー?』

と、『マッサージ店の店員さんに、旦那の愚痴をしゃべりまくる』という設定で、自分が悲しかった気持ちや、もっとこうしてほしかったという気持ちを伝えます。

こうすることで、マッサージというコミュニケーションをはかりつつ、さらに、悲しい気持ちを、感情的にならずに相手に伝えることができます。

 

こんな風に、ケンカをしたり、相手に気持ちを伝えるときには、『とにかく感情的にならずに、客観性をもって意見を言い合う』ということを意識してみてください。

そうすることで、日々のケンカのストレスが大きく減り、夫婦仲は大きく改善されます。

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夫婦円満のためのコミュニケーション③ パートナーをほめる『1日1ほめ』

うさぎをほめる子猫

やっぱり人って、ほめられるとうれしくて、ほめられることで、どんどん相手を好きになっちゃうんです。

なので、ぜひとも意識してやってほしいのが、『パートナーをほめる』こと。

そしてできれば、『1日1回、意識してほめること』をおすすめします。

なぜなら、『1日1回これをする!』と意識していないと、急にほめ上手になることは難しいからです。

 

長く一緒にいると相手をほめられなくなる理由 

恋人同士のときや新婚のころには、相手の好きなこところや良いところを、電話やLINEなどで、ラブラブ伝え合っていたと思います。


でも、結婚生活が長くなると、ついつい相手をほめるということが、少なくなってしまいますよね。 

これはある意味、仕方のないことです。

人間って近くにありすぎる幸せは、よっぽど意識していないと、気づけなくなっていってしまうからです。

 

たとえば旅行に行って、新鮮な空気の場所にたどりついたとき。

そのときには『空気が新鮮でスゴイ!』と、その空気をほめたたえるができるのに、ずっとそこに住んでいると、『スゴイ!』を言いつづけられなくなるのと同じです。

 

空気や水は、ほめなくてもそこにあり続けてくれますが、夫婦関係は、そうはいきません。

相手の素敵なところをほめて、リスペクトできなければ、どんどん劣化してしまうので、注意が必要です。

 

相手を褒めることで、結婚35年目でもラブラブな60歳夫婦の例

仕事で知り合い、10年以上お付き合いさせていただいている、某有名大企業の社長さんがいます。

先日、60歳の還暦の誕生日を迎えられ、お祝いの会にもわたしも参加させていただきました。

そのお祝いの会に奥さま同伴で来られた社長。
結婚して35年経ち、お子様も2人いるのですが、とにかくラブラブで、お互いに“大好きオーラ”が出まくってる還暦夫婦でした。

 

そこで奥さまに『お2人のラブラブの秘訣はなんですか?』とお聞きしたところ、『お互いをリスペクトして、ほめることだと思う。』とおっしゃっていました。 

 

大企業の社長さんですから、男性の方は、とにかく仕事が大忙し。
わたしがお会いするときも、たいてい早朝から仕事をし、夜の会食は、ダブルヘッダー、トリプルヘッダーが当たり前。
分単位のスケジュールをこなし、社長が自宅に帰るのは夜遅く。

土日も忙しく仕事をしていて、ほとんど家にはいないのに、どうしてこんなにラブラブなのか。
とても不思議でした。

 

でも、奥様に直接話を聞いたり、普段の社長の姿をみていて気づきました。

その夫婦は、とにかくお互いをほめあっているんです。

社長はわたしと会うたびに『うちの奥さんは最高なんだよ、イチバン可愛いんだー。』と言っています。

奥様のほうも、初めて会ったわたしに対して、『本当に旦那のことは尊敬しています。こんなに素敵なお仲間に囲まれて、すごい人ですよね。そして、そんな主人をいつも支えてくださり、ありがとうございます。』

ってもう、お互いに笑顔でほめまくり。
家でもこんな風にお互いをほめ合ってる姿が、容易に想像できました。 

 

そして、こんな風に、60歳になってもラブラブで、笑顔のステキな夫婦になりたい!と思ったわたしは、とにかく旦那をほめることを徹底しています。

そのおかげか、夫婦仲はいまのところ順風満帆。仲良く暮らせています。

 

(おそらく)日本のなかでも屈指の忙しさで、ほとんど家族との時間がとれない大企業の社長にもできる、『パートナーをほめて、ラブラブを維持する』という方法

急にそんなにほめられない、という方も、まずは1日1回を意識して、相手をほめる習慣をつけましょう。

 

『君のおはようの声が明るくて、元気が出た。いいね!』

『今日のネクタイ、似合ってる。センスいいのね。』

とか、小さいことでもなんでもいいんです。

相手をほめるコミュニケーションを毎日つづけていくことでことで、60歳になっても仲良し夫婦でいられるハズです。

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夫婦円満のためのコミュニケーション④ お互いの時間を尊重する 

大きな時計の前にすわるカップル

夫婦一緒にいるときのコミュニケーションも大切ですが、一緒いないときのコミュニケーションもとても大切です。

夫婦別々の“自分時間”を過ごすときに、相手がその時間を尊重してくれることで、相手に対して感謝の気持ちが生まれます。

その結果、そんな相手のことを大切に思うことができ、その気持ちが、一緒にいるときの『仲良し度』をアップさせてくれるんです。

 

お互いの時間を尊重することで、仲良し夫婦生活を送っている先輩の例

会社の同じグループの先輩に、奥さんとものすごく仲良しな40代男性がいます。

小学生の子供が2人いても、結婚記念日や誕生日は子供をあずけて、夫婦2人で食事やデートをし、ラブラブな様子をいつもFacebookにアップしています。

 

その先輩と話をしていると、夫婦がお互いに、相手の時間をものすごく尊重していることがわかります。

 

たとえば夫である先輩が、わたしたち会社の後輩と夕飯を食べて楽しむ時間や、わたしたちと一緒に、台湾や沖縄など、旅行にいく時間まで。

奥様はいつも、『楽しんできてね』と先輩を送りだしています。

さらに、先輩の40歳の誕生日には、『ますます自分らしく、40代を最高にたのしんでください。』というラブラブなお手紙まで、先輩にわたしていて。

とっても素敵な奥さんなのですが、その奥さんと同じくらい、先輩も相手の時間を大切にしています。

 

たとえば、奥さんが大好きなディズニーランドに、友だちとあそびに行くとき。

先輩が奥さんの友だちの家までクルマで出向き、ディズニーランドに送り迎えをしています。

また、奥さんが、奥さんのお姉さんと2泊3日の秋田旅行に行くと言えば、会社を休んで子供の世話をしています。

 

こんなふうに、夫も妻も、お互いの時間を大切にする。

そうすることで、一緒にいない時間にも相手に感謝し、相手のことを、より考えることになります。

その結果、夫婦一緒の時間により相手を大切に考えることがき、仲良く過ごすことができるのです。 

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夫婦円満のためのコミュニケーション⑤ 一緒にいられることに感謝する

おだやかに微笑みあうカップル

一緒にいられることに感謝する。

これはすべての根本ともいえるくらい、大切なことですよね。

2人でいられることが奇跡だと考え、パートナーに感謝し、その感謝の気持ちを、きちんと伝える。

思っているだけではなく、伝えることもすごく大切で、『言わなくてもわかってくれている』と思っても、さらに伝えるべきです。

そしてそうすることで、夫婦円満を維持するだけでなく、夫婦仲改善までも、かなえることができます。
 

感謝を伝えることで、離婚危機を回避したうちの両親の例

わたしの両親は、結婚して40年近くのベテラン夫婦ですが、昔は毎日のようにケンカしていました。

自分の親ながらに、『この夫婦は、絶望的に相性が悪いんだな』と、夫婦円満にはほど遠いものだと、あきらめていました。

 

でも、そんなうちの両親が、最近少しづつ仲がよくなってきたんですよね。

その理由が、『感謝を伝えあうようになったこと』です。

 

あるとき、両親の夫婦仲が本当に悪化し、母が家とは別にマンションを借りて、別居するというところまで不仲になっていました。

 

母からは、『離婚したいと思ってる。』と言われ、わたしももう大人になっていたので、『本当にそうしたいんならいいんじゃない』と伝えました。

でもそのときに、母からは父に対する不満ばかりが出てきていて。だけど絶対に、父に感謝することもあるハズじゃないですか。

なのでわたしは、『離婚してもいいと思うけど、足りないことばかりに目を向けるんじゃなくて、今あるものにも感謝してみたら。』と伝えたんです。

 

そのわたしの言葉が効いたのかはわかりませんが、父も母も、別居をしてみてはじめて、『合わないところもたくさんあるけど、感謝すべきところもある』と、気づいたようです。

 

そこからは、父は母に、家事に対する感謝を伝えていました。

そして母は父に、なんだんだ文句はいいながらも、働いて稼いできてくれることや、車を運転して病院に連れて行ってくれることなど、感謝の気持ちを伝えるようになっていました。

 

そんなこんなで、別居は解消し、また一緒に暮らし出した両親。

そしておどろくことに、今年に入ってから、ハワイ、長崎、秋田と、なんと夫婦2人で、旅行に行くようにまでなったのです!

これには娘のわたしがイチバンびっくりでした。だって、もうぜったいに離婚すると思っていましたから。

 

そしておどろくと同時に、パートナーに対する感謝に気づくことの大切さと、それを不器用にでも伝えていくことが、夫婦仲を円満にする根本なのだと感じました。

 

最近パートナーに『ありがとう』を伝えてないなぁという方、ぜひ今日帰って顔を合わせたら、パートナーへの感謝を伝えてみてください。

人と人は、一緒にいられるという“ご縁”が、なによりの奇跡です。

そう考えてみたら、今のパートナーと一緒にいられる時間に、きっと感謝できると思います。

 

ラブラブ夫婦であふれますように

仲良く見つめあうカップル

身近な夫婦や、道ですれ違う夫婦など。

たくさんの夫婦をみていますが、『ラブラブで超仲良し!』って思える夫婦って、意外とすくないように思います。

 

そんな中で、『あ、この夫婦、仲良しでいいなぁ』とおもうような夫婦は、みんな必ず、上手にコミュニケーションをとっているんですよね。

 

たとえば、『アイメッセージ』『上手なケンカ』で、相手に言いたいことをうまく伝えっています。

また、『パートナーをほめる』ことや、『相手の時間を大切にする』ことも忘れていません。

そして、仲良し夫婦はみんなそろって、『パートナーに感謝』し、その気持ちをきちんと相手に伝えています。

 

さらに、これらのコミュニケーションは、テクニックもいらず、意識すれば、だれにでもできるものばかりです。

だったらやらいない手はないですよね?

 

世の中の多くの夫婦がこのコミュニケーションを実践して、その結果、街がラブラブカップルであふれたら。

ものすごく幸せな世界になると思います。

 

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